借入金の利息(利子)役員1名で法人として、

Writer: admin Type: santama Date: 2019-01-16 00:00
借入金の利息(利子)役員1名で法人として、登記しております。短期借入金として、500万円会社へ貸し付けています。今期の利益見込みが立たないため、役員報酬を低く設定して、利益が出るようなら、貸し付けたお金の利息で生活しようと考えています。利息として受け取れる金額の上限を知りたいです。どうぞよろしくおねがいいたします。共感した0###出資の受入れ、預り金及び金利等の取締りに関する法律の規制では、年109.5%ですが、あまり高い金利を取ると役員賞与とみなされて損金不算入になる恐れがあります。実勢金利が低いので、生活費として十分な利息を得るのは難しいと思います。ナイス0
###短期借入金の場合、いつでも借りたり返済し足りができますので、通常は利息設定契約はされていないのではないでしょうか。例えば、社長が会社のお金を持ち出し額10万円。そのうち、①月曜日同日、接待で5万円使った・②3日後に、旅費交通費として1万円使った・③金曜日に、接待で3万使った。土曜日に精算用紙で、①,②、③をレシートを添えて生産した。などの場合、まだ短期借入金は1万円あることになります。長期借入金であれば、正式に、契約書を作成されて、第1条 甲(あなたの氏名)平成〇年〇月〇日~平成〇年〇月〇日までの間に、合計金500万円を貸し渡し、乙(会社名)はこれを受取借用した。代2条 乙は、元金を平成19年1月10日から〇年○月〇日まで、毎月10万円を〇回の分割にて支払う。代3条 利息は年5%とする甲 氏名、住所、押印乙 氏名、住所、押印などと借入金の返済であることを証明できるものが必要かと思われます。この低金利時代ですので、貸金業であれば、15%~20%くらいは当たり前ですが、その高い利息をつけたのでは、会社があなたから借りるメリットがありません。よくよくご検討ください。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B2%B8%E9%87%91%E6%A5%AD%E6%B3%95#...ナイス0

 

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