決まった金額の場合、あらかじめ領収書に金額

Writer: admin Type: santama Date: 2019-01-16 00:00
決まった金額の場合、あらかじめ領収書に金額を書いておいたらダメですか?先に金額だけを記入した領収書を用意しておいて、客先にて日付記入と印紙に割印をしようと準備していると、「金額はお金と引換えに書きなさい」と注意を受けました。お金を預かるまで金額が分からない場合なら当然の話なのですが、事前に請求書を渡しているので金額が違うことは滅多に無く、違っていればその場で足すなり返すなりして、請求書通りの金額を受け取ります。客先で少しでも手間を省いてスムーズに出来るようにと書いていたのですが...少し納得がいかず、理由を聞くと「領収書の意味を分かっていない」とかえされました。しかし、それを言われたところで納得は出来るはずもなく。本来ならばそうするものだと言う事は分かっていますが、決まった金額なので少しでも手間を省こうと準備しておいても問題はないのでは、と個人的には思います。ちなみに、間違った金額を請求していた場合は、請求書から再発行しますので、請求書とセットで領収書も再発行され、それからの領収となります。まぁ押問答になるので、その場は「分かりました」と引き下がりましたが、どうも納得がいきません。なぜあらかじめ記入しておくとダメなのか、どなたかご教授お願いします。共感した0###多くの領収書の場合通し番号がふられています。イレギュラーな金額が出た場合時系列がおかしくなります。そのため通常は番号順に領収した金額を記入し渡します。ナイス0
###言葉足らずですみません。管理コードと顧客名が印字された状態で事務から渡されるケースです。イレギュラーの場合、コードに再発行の記号が足され、請求書と共に再発行されます。よろしければ再度ご教授お願いします。
###この質問は投票によってベストアンサーに選ばれました!###個人的にはあなたに一票です。金額が事前記入かその場で記入かはさしたる意味は無いと思います。日付けや記載内容、金額が適切で、お金と引き換えのお渡しであれば、通常は何ら不都合ないはずです。ナイス0
###請求した金額を全額相手が支払ってくれることを前提としてしまうことがビジネスマナーとして如何なものかという意味だと思います。請求金額通りにお支払いいただくことの感謝を表す意味もあります。それも一つの気遣いとして覚えておいて損はないと思うよ。ナイス0
###やはり、その時に確定した金額で、その時に、記載した方が安全です。事前に金額だけ受領しお渡しする場合には、入金確認が前提にある場合になります。事前に記載する方式になれますと慣れになってしまう、確認がおろそかにになる、突発的な事態に対応するときに、間違えるもとになる、などの可能性が否定できないと思われます。まあ、現在のあなたは、間違えるはずないと、お考えなのは重々理解できます。ただ、だれが担当してもわかることが、企業では重要かと思います。ナイス0
###業種によって様々です。小売商ではなく商社などの卸業の営業マンの場合は集金業務も行います。ルートセールス方法です。つまり決まった得意先と継続した取引を行っている。その様な場合の支払いは、毎月決まった支払日になり、支払う金額も受取る側の請求金額通りの支払いになります。また、検収支払い等もあり支払い金額の通知がありますから、受取額の金種(現金、小切手、手形)の違いはあっても金額は確定していますから領収金額を前もって領収書に記載しておきます。ただし、日付、担当者印は(社印は捺して置く)実際に受け取った時に記入捺印します。ナイス0

 

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