ゆうちょ銀行正規職員が突然訪問にやって来て

Writer: admin Type: santama Date: 2019-01-16 00:00
ゆうちょ銀行正規職員が突然訪問にやって来て、貯金をこのままなくなるので、早く対処しましょうと言われ、全ての通帳、印鑑、マイナンバー、免許証を準備するように名刺の裏に書いて帰りました。一週後、貯金の手続きのために全ての通帳や印鑑などを渡すと、預金の話を全くせず、投資信託の話になり預金を守りたいと伝えてもやめないので、預金を守るためにわざわざ来てくれてるので、少額ならというとリスクや商品説明がほとんどないまま必要書類がどんな内容か確認する間も与えないような感じで、預金の手続きと並行しなんの手続きをどうしてるのか分からないまま言われた通りの金額やチェックを誘導されるまましました。最後にパンフレットを渡され、預金を守られると安心したのですが、後日なんの手続きをされたのかハガキがきて判明。権利消滅の預金があるということ自体が虚偽で全く急ぐ手続きもなく、投資信託させる為に事前に必要ないマイナンバーを用意させられたことと、預金1000万以上の老後の資金が全て投資信託になっており、すべての定額貯金が一言もなく解約され、今から使う老後の資金がなくなっていました。このような経過を聞き、高齢者の家族である私が各第三者機関に相談するとおかしな点が出てきたので、消費者センターにあっせんにはいってもらったもののゆうちょ銀行は立証できないことを確信してやっているようで、実際は虚偽の説明と必要な説明を省いているにも関わらず、説明の上納得して印鑑や記入してるので全くおかしな点はないとのこと。株価の大暴落もあり長期間そのままにすることもできずあっせん終了し手数料と損失を被ることになりました。解約時に最初は「こんな金額おかしいとか他に相談したのか?とかもしかしたら返ってくるかも」とか親身になってくれた窓口の人も確認の電話した後態度が変わり「あなたが判子押したのが悪い」という態度に。組織ぐるみだからか分かりません。確かに判子は押してますが、納得したからではなく手続きをしないと貯金がなくなるという虚偽の情報での脅しのようなものがあり巧みな誘導と全く時間を与えないように印鑑もその場で変えさせるくらいで、こちらはそのためにわざわざ来てくれたので少額ならと思ったら全額を指定され手数料と損失を被った状態なのに、窓口でもどんな説明でも最終的に判子を押したあなたが悪いと言われる筋合いはないと家族は憤りを隠せません。もし当時のボイスレコーダーがあり、立証できれば民法96条や消費者契約法に抵触する違法ですが、立証できないのを分かっているので、ブラックなのにグレーみたいな勧誘を組織ぐるみでしているのかと思うと怖くなりました。ゆうちょ銀行さえも方向転換して詐欺まがい(立証できない)しないといけない時代、他の銀行についても個人が気を付けないといけない時代なんだなと痛感しました。一個人だけでなく、特にゆうちょ銀行に信頼の高い高齢者が狙われてるので家族に高齢者がいる場合は家族で防衛しなければいけないのだなと。あらゆる手を尽くしたもののうまくいかず、解約時まで窓口の人の態度も豹変するのを聞いたら、憤りが収まりません。どこかにこの気持ちを吐き出せるところはないでしょうか?教えて下さい。共感した0###第三者機関ってどこですか?金融庁に訴えました?お話のケースだとアウトですよ!証拠も何も、ありのままを話せば通る筈ですがね?こういう悪質な勧誘を罰するために金商法があるのですから。ナイス0
###お返事ありがとうございます。第三者機関は消費者センター、全国銀行協会、金融庁の相談電話と苦情を別途今申し入れています。警察や弁護士も立証できないと無理みたいでした。金融庁の相談電話で言われたのは、こちらは情報を伝えたり、相談にのるだけで実際何も行動できないと。唯一できるのは、金融庁からゆうちょ銀行に苦情を伝えるだけだといわれました。実際行動するなら全国銀行協会などの機関であっせんをしてもらうようご相談下さいと。結果、消費者センターにあっせんしてもらいましたが全く非を認めないので、時間がいつまでかかるかわからないので、解約し、解約したのであっせん終了になりました。消費者センターもおかしいのでと交渉していただきましたが、返答は変わらず時間もかなりかかるので、これ以上損失が多くなるとこまるのでやむを得ず解約を選択しました。金融庁窓口が違うのか、動いてもらえないようでした。ありがとうございます。
###そもそも、ゆうちょ銀行だから警察だから役所だからなんて信用する方が悪い警察は仕事が面倒だと無実の人を平気で犯罪者にしますそれは99.9%の有罪率で分かる話です推定無罪など、この国にありません高齢者だからとか言い訳にもならないまず痴呆症とかで無いのであれば先に家族に相談してからやれよと本人に言いましょう家族なのに知った後でゴチャゴチャと言ったところで後の祭りオレオレ詐欺なんてのもあるし豊田商事事件の残党が今だに活動しているなどとテレビでしている訳で!親身になるのであれば事前に注意喚起は出来たはず騙した方も悪いが騙された方も悪い儲かっている時は黙っていて損すれば、こんなことを書く人が多い買い時、売り時が分からない段階でやらないのが一番ナイス0
###担当者がかなり強引な印象ですね。数回に分けて手続きと説明を丁寧にすべきだったのだろうと思います。要はほったらかしにして眠らせておいたら権利消滅する定額貯金があったから、放置していたら、高齢者の本人が意識不明で入院したりした時に手続きが不能になるリスクがあります。また、たしかにそんな大金を預貯金で眠らせておくことじたいも、将来的には大きなリスクが訪れることはあり、目減りする危険もあることは事実です。高齢者ということであれば、運用期間を中長期で見たとして、通常的に予想される販売商品が、アクティブ運用ではなく、バランス型のものなら適切な商品であるとは言えます。よりリスクの少なめの商品。投資信託には商品によっては小波のもの、大波のものがありますが、損失確定をさせてしまうことは、個人の判断になると思います。 増やすための資産、預貯金の目減り対策に有効なものですから、使っていなかった眠っていた資産がある意味有効に使われるスタートラインに立っていたことは事実です。わざわざ損をしているのを解約したのですから、損失確定の損は個人にかえってくることは当たり前の現象です。お金を眠らせている高齢者の資産は、国自体が貯蓄から投資へをすすめていますから、有効ではあります。 今まで眠らせてほったらかしだったのだから、あなたたちご家族には有効な方法であった可能性は大いにあるにもかかわらず、解約を急いだのは、商品がどうであれ年金収入があるでしょうし、もったいないとは思います。 お金はバランスが特に大事な時代ですから。 投信は例えば1000万円から10万取り崩すということも可能なので、損失確定のみを慌てて怖くなり急いでしまった感じがします。資産を防衛するということは、今後の将来はバランスですからね。いずれにしても、十分な理解と説明、納得、商品は年齢に対して見合ったものか、資産は十分であるか、自己責任の説明、リスクの説明はあったのか、説明はあったとしても、最終確認をするくらいの丁寧な説明でないといけませんね。投資信託で、預貯金が守られることもまた事実なので、損失などは一時的で、上手に追加投資を入れていけばより増えることも事実です。 どのように納得し、どれくらいの時間を使って説明を聞き理解し、印鑑を押したのかは知りませんが、あなたが高齢者の子供?相続人?であったのなら、国が力を入れている貯蓄から投資へがぴったり当てはまりますので、信頼してほっておけばよかったかもしれないことも事実です。信頼関係もありますからね。高齢者本人もその時納得していたのではないのでしょうか?リスクに備えるためならと。と思う点はやはり出てきます。お金の対策は損などが重要なことじゃなく、騒ぎ立てることではないので、これからはどちらにしても、物価上昇などの大きなリスクに備え、増やしていくための行動は必要不可欠な時代には変わりなく、今後も益々そうなっていくことは予想されています。ナイス0

 

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